【職業研究】販売職・サービス職について調べてみた!

2018年6月19日

ちょりーっす!

実はとうとうYoutuberになりつつあるリスねぇです!

結構恥ずかしいけど、見てもらいたい気もするのでとりあえず貼っときます…(照)

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というわけで本日の記事ですが、【職業研究】シリーズ第三弾

「販売職・サービス職」について調べてみました!

 

販売職??サービス職…?

販売職とは

「販売」とはもの売るという商売の基本的なことです。

商品が良くても売れなければ全く意味がありません。

販売職は世の中の”小売業”ではたらく人のほとントが該当し、

スーパーや、コンビニ、各種量販店での販売員や店長なんかも含まれます。

また、化粧品や生活用品の「訪問販売」や「移動販売」も含まれます。

 

 

サービス職とは

「サービス職」とは、理容・美容・クリーニング・調理・接客・娯楽などを、

個人に対するサービスを仕事としている人や、各種施設の管理サービスや案内係、

その他のサービスの仕事をしている人のことを指します。

 

英語のサービス(Service)とは、他人に対する奉仕、役に立つこと。

文字通りお客さんの役に立つ奉仕をおこなう仕事といえます。

 

 

販売職とサービス職のちがい

販売職は直接お客様に目に見える”商品”を売るお仕事ですが、

サービス業は”サービス”を売ることをお仕事としているため、

目に見える商材があまりありません。

 

 

向いてる人、向いてない人

まず、必要があるな、と思うことは

どちらも商品に関する知識ではないでしょうか。

知識がなければお客様に商品やサービスをおすすめするのは難しいですよね。

なので、自分の持つ情報を的確なものとし、相手にわかりやすい表現で伝える能力が求められます。

単に喋りが上手な人というよりは、相手が自然と聞き入る話し方の方が販売やサービス職に向いていると思います。

 

また、お店のディスプレイや、売り方の工夫などは自分たちで行うため、

流行や世論に敏感な方も向いています。

最近はどんなものが色んな人に見てもらえるのか等、扱う商品によってはそれぞれの工夫が必要な場面に出くわすと思います。

また、その店の客層に近い販売員の方が親近感を持たれやすいので、自分がその店に合っているのかも重要なポイントになります。

 

 

まとめ

前回お話した営業職やラウンダーにも似ている部分があると思いますが、

「物を売る」ということは販売の基本です。

近年の学生を対象にしたさまざまなアンケートでは、営業職や販売職に就きたくない人が増えているそうですが、

この職種が無いと商売成り立ちませんし、アルバイトで「接客をしていたけど、とても自分に合っていたと思う…」というような方は

この分野で非常に活躍できると思います。

 

就職BASEでも多くの紹介実績がある職業ですので、

もし迷ってる方など居たら、一度ご相談くださいね^^

就職相談

 

 

書いた人:リスねぇ


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