【引退表明】浅田真央選手の経歴をまとめてみた!【面接対策】

2017年4月11日

みなさんこんにちわ。

 

子どものころに氷の上で転んで以来、

スケートリンクを見ると挙動不審になってしまうキエでございます。

そのときは3針縫う大ケガでした。

めちゃんこ痛とうございました。

 

さて、昨日4月10日、フィギュアスケートの

浅田真央選手が自身のブログで引退を表明されましたね。

http://mao-asada.jp/mao/

 

惜しまれながらの引退ということで、

私も非常にさみしい思いでございます。

 

さて、就活生のみなさんの周りには、面接で

「なぜか雑談で盛り上がった企業の選考を通った」

なんて方はいらっしゃいませんか。

 

雑談というのはある意味で、自分の人柄を表現する

手段でございます。

 

フィギュアスケートといえば、年代が違くとも

語り合える共通の話題のひとつ。

 

というわけで、今回の記事です。

 

浅田真央選手の経歴をまとめてみた!

 

さっそく参りましょー。

 

浅田真央選手といえば?

・ジュニアの頃から世界選手権を含む多くの大会で優勝経験がある。

・国民的に絶大な人気を誇る選手の一人である。

・姉の浅田舞さんや、愛犬のエアロも有名。

 

浅田真央選手のプロフィール

・1990年9月25日生まれ、現在26歳。

・出身は愛知県名古屋市。

・所属は中京大学。

・パーソナルベストは

トータル216.69(2014世界選手権)

ショート78.66(2014世界選手権)

フリー142.71(2014ソチ五輪)

・5歳のころ、姉の浅田舞さんと一緒にスケートリンクに

行ったことがきっかけでスケートに出会う。

・ジュニアの時代、2004-2005シーズンでジュニアグランプリ全3戦で優勝、

全日本ジュニア選手権優勝、世界ジュニア選手権初出場優勝、

シニアクラスの全日本選手権でも2位という成績を残す。

 

浅田真央選手の主な大会成績(シニア以降)

・全日本選手権では2006-7、2007-8、2008-9、2009-10、2011-12、2012-13に優勝。

・世界選手権では2007-8、2009-10、2013-14年に優勝。

・四大陸選手権では2007-8、2009-10、2012-13年に優勝。

・グランプリファイナルでは2005-06、2008-09、2012-13、2013-14年に優勝。

・バンクーバー五輪、ソチ五輪に出場、成績はそれぞれ銀メダル、6位。

※バンクーバー五輪では一つの競技大会中に女子シングル史上初3度のトリプルアクセルを成功させ、ギネス世界記録に認定された

・その他大会でも多くの優勝成績を残す。

 

 

浅田真央選手の人気

 

・人気沸騰のきっかけは2005年のグランプリファイナル優勝だと思われる。

荒川静香選手のトリノ五輪での優勝との相乗効果もあって、

日本ではフィギュアスケートブームになった。

 

・オリコンによる「好きなスポーツ選手ランキング」にて

2007、2009、2010、2011、2013、2014年に一位を

獲得するなど国民的な絶大な人気を誇っている

 

 

姉・浅田舞さんと愛犬・エアロの存在

・姉に浅田舞さんがいる。

浅田真央選手と同じく元はフィギュアスケート選手であり、

現在はスポーツキャスター、タレントとして活躍している。

・愛犬のエアロがいる。

浅田真央選手は、実は犬アレルギーだそうで、

アレルギーの起こりにくい犬種であるトイプードルを飼っている。

2005年の世界ジュニア選手権の優勝記念に買ってもらったのだとか。

(以上)

さて、いかがだったでしょうか。

 

このような

共有しやすい話題を広げられる知識を得る

ということは、面接対策にもつながります!

 

フィギュアスケート界には浅田真央選手のほかにも

ぜひ応援したい選手がまだまだいらっしゃいますが、

私は就活生のみなさんのことも応援しております!

 

では、みなさん頑張ってくださいね!

 

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