就活生必読!面接で絶対に聞いちゃいけない質問ベスト5!!

2017年2月24日

ちょりぃいいいいいいっす。

先日から発売されているポプテピピック×しまむらのコラボTシャツを無事にゲットしたリスねぇです!!

無事に買えてめっちゃうれしい…( ˘ω˘)

ただいつ着ればいいのか…ww

※これ↓

 

 

そんなこんなで一張羅を手に入れた私ですが、

これを着つつ、今日は「面接で絶対に聞いちゃいけない質問ランキング」についてお話したいと思います。

 

5位 あからさまな自己PR

まずは第5位から。

逆質問集には、自己PRしながら質問をすると好感触を得られると書かれていることがあるが、

あからさまに自己PRを目的とした質問は、「自分のアピールとしか思えない」、

「何か印象に残るためにするような中身のない質問」という印象を受け、かえって逆効果となることがあります。

「過剰な自己PR」や「自分をよく見せるために何かを貶めているような質問」は、かえって心象を悪くするので注意しましょう。

 

 

 

4位 漫然とした質問や意図がわからない質問

『この会社どうですか?』というざっくりとした質問や、

『御社の今後の方針を教えてください』といった、準備が必要な質問。

『それを聞いてどうするの?』という質問の意図がわからない質問は入社意欲が低いと判断されがちです。

 

 

 

3位 教育メニューやロールモデルを聞く

キャリアアップやロールモデルを聞くことは、

逆質問集でよく入社意欲を見せる質問として書かれがちですが、

企業が見たいのは、「自分にはこうゆ理想があり、そのためにこう成長したい」というようなポジティブな姿勢です。

例えば『自分を成長させてくれる研修等はありますか?』は受け身的な質問と思えますし、

『キャリアアップをどのようにお考えでしょうか』というようなことも会社任せに聞こえてしまうので、

もしこうゆう内容を聞く場合は言い方に充分注意しよう。

 

 

 

2位 HPをみればわかることを質問する

これはやばいですよね。

会社概要や給与、福利厚生など、書面や公式サイトに掲載している事を改めて質問すると、

「この子はうちのことを事前に何も調べてきてないんだな…」という風に取られますので、

気をつけましょう。

もちろん、それぞれの内容について、詳細に掘り下げて聞けるのであれば問題は無いです。

 

 

 

1位 休日・福利厚生・給与や残業への質問

残業や休みのことばかり気にしているようでは、やはり意欲があるとは言い難いです。

そもそも2位の「HPを見ればわかること」なので、これまた注意しましょうね。

休みや残業をを気にせず働け!とは言いませんが、そのことばかり突っ込んで聞くのはやはり印象がよくありません。

 

 

まとめ

いかがだったでしょうか。

面接の逆質問集に書いてあることでも、聞き方を間違えれば印象を悪くしてしまいます。

少しでも良いポイントを稼げるように自身の用意している質問内容を再度チェックしてみてくださいね!

 

また、もし「この質問はしちゃって良いかどうかわからん…」ということがあれば、

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